アフリカ東部でバッタが大量発生ケニアなどに深刻な被害
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「新華社」 アフリカ東部でバッタが大量発生ケニアなどに深刻な被害  20日、ケニア・キトゥイの農場でサバクトビバッタを追い払う農民。アフリカの複数の国ではここ数カ月、サバクトビバッタの大量発生による「蝗害(こうがい)」に見舞われている。エチオピアとジブチ、ソマリアは過去25年、ケニアは過去70年で最も深刻な被害となった。バッタは現在もアフリカの一角で繁殖を続けており、3~4月には新たな群れが発生し、さらに被害が拡大する恐れがある。(ナイロビ=新華社記者/張宇)=2020(令和2)年2月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

タグ バッタ 生き物 大量発生 蝗害 こうがい アフリカ アフリカ東部 エチオピア ケニアキトゥイ サバクトビバッタ ソマリア ナイロビ 大量発生ケニア

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登録日時
2020/02/20 00:00:00
種別
画像 / 報道
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新華社

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