「保護者の負担を判断」 7日間休校要請で北海道知事
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「保護者の負担を判断」 7日間休校要請で北海道知事  北海道の鈴木直道知事は26日、記者会見し、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、北海道教育委員会が道内全ての公立小中学校を27日から3月4日まで臨時休校とするよう市町村側に要請したことを説明した。全小中学校の休校期間を7日間とした理由について、道内で新型コロナウイルスの感染者が相次いでいることを踏まえ「この1、2週間が非常に大切な期間。保護者の負担などを総合的に判断した」と述べた。ウイルスに感染した函館市の高齢者が25日に死亡したことも発表。北海道での死者は初めてで、死者を含む道内の感染者は38人となった。<映像内容>鈴木直道知事の記者会見、撮影日:2020(令和2)年2月26日、撮影場所:北海道札幌市

タグ 北海道 鈴木直道知事 記者会見 新型コロナウイルス 感染 拡大 影響 北海道教育委員会 道内全て 公立小中学校 臨時休校 ウイルス 休校期間 休校要請 北海道札幌市 北海道知事 小中学校 感染拡大 鈴木直道

映像情報

撮影日
2020/02/26
種別
映像・音声 / 報道
提供元
共同V

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
29.97fps
再生時間
01分35秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4