「新華社」新型肺炎対策現金70億元を殺菌消毒
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「新華社」新型肺炎対策現金70億元を殺菌消毒 中国福建省で今週、銀行の支店の大部分が通常営業を再開した。中国建設銀行では、窓口で受け取った現金を支店内の紫外線消毒装置で消毒してから金庫に入れている。ATMや紙幣鑑別機、現金輸送用ケースについては朝、昼、夜の1日3回消毒し、現金は金庫内でも殺菌灯とオゾン殺菌消毒装置で再度「洗浄」する。回収した現金は消毒後、省内の新型コロナウイルスによる肺炎の患者が多い地域では14日間以上、その他の地域では7日間以上乾燥した環境に置いてから再び流通させる。新型肺炎対策のため、病院などの重点機関から回収した現金は通常と異なり、外部に出さず、重点的に消毒した後に中国人民銀行(中央銀行)に引き渡す。現在、福建省建設銀行は金庫24カ所で現金70億元を殺菌消毒している。(記者/林凱)<映像内容>新型肺炎感染対策で現金やATMなど消毒する様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※サイズの小さい動画です。※画質が良くありません。

タグ 新型肺炎 新型コロナウイルス 現金 紙幣 消毒 ATM 中国建設銀行 ロゴマーク オゾン殺菌 オゾン殺菌消毒 中国人民銀行 中国福建省 中央銀行 対策現金 建設銀行 感染対策 新型肺炎対策 新型肺炎対策現金 新型肺炎感染対策 殺菌消毒 殺菌消毒装置 消毒装置 現金輸送 福建省建設 福建省建設銀行 紙幣鑑別 紫外線消毒 紫外線消毒装置 通常営業 重点機関

映像情報

撮影日
2020/02/29
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
50fps
再生時間
00分40秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4