自宅待機生活でパン作りがブームに
拡大画像はログイン後にご覧いただけます

自宅待機生活でパン作りがブームに  5日、手作りの蒸しパンを見せる彭懿菲さんの息子。新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大の影響から、中国では多くの人々が外出を控えている。自宅で過ごす時間が増えたことから人々は、酵母や小麦粉などを使って、料理の腕前を磨くようになった。江西省南昌市紅谷灘新区万達星城社区(コミュニティー)に暮らす彭懿菲(ほう・いひ)さん一家も自宅待機生活を送っているが、毎日、夫や子どもと一緒に料理することが彭さんの一番の楽しみとなっている。彭さんの手作りした料理がチャットアプリ「微信(ウィーチャット)」の朋友圈(モーメンツ)で公開されると、友人から多くの「いいね!」が寄せられた。(南昌=新華社記者/彭昭之)=2020(令和2)年3月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

タグ 新型肺炎 新型コロナウイルス 自宅待機 パン作り 料理 ウィーチャット コミュニティー チャットアプリ モーメンツ 一緒に料理 南昌市紅谷 南昌市紅谷灘 待機生活 感染拡大 星城社区 江西省南昌市 江西省南昌市紅谷 自宅待機生活 蒸しパン

画像情報

登録日時
2020/03/05 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

画像サイズ
4032×3024 pixel
解像度
72 dpi
展開サイズ※
34.8(M)

※Photoshopなどで開いた際のファイルサイズ