貧困扶助基地、春の農作業を再開江西省
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貧困扶助基地、春の農作業を再開江西省  4日、地元農家にガチョウの売上金を手渡す江西省南昌県広福鎮宋洲村の楊岳峰(よう・がくほう)書記(右)。新型肺炎の影響で農家のガチョウの売れ行きが悪くなったため、楊氏が微信(ウィーチャット)を利用し販売を手伝っている。中国で新型コロナウイルスによる肺炎が発生して以降、広大な農村地域では幹部や民衆が感染防止に万全を期しながら、貧困脱却の難関攻略の勝利を決める年の最終段階に向けた準備を進めている。江西省南昌市各県の村々では、大小さまざまな貧困扶助基地で次々と生産が再開され、人々が感染防止策を確実に実施した上で積極的に春の農作業に取り組んでいた。(南昌=新華社記者/彭昭之)=2020(令和2)年3月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

タグ 農業 農作業 ウィーチャット ガチョウ 再開江西省 南昌市各県 地元農家 売れ行き 感染防止 扶助基地 新型コロナウイルス 新型肺炎 最終段階 江西省南昌市 江西省南昌市各県 江西省南昌県 貧困扶助 貧困扶助基地 貧困脱却 農村地域 鎮宋洲村 難関攻略

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登録日時
2020/03/04 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
新華社

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解像度
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