地下鉄サリン事件から25年 霞ヶ関駅で黙とう
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地下鉄サリン事件から25年 霞ヶ関駅で黙とう  6千人以上が被害を受けた1995年の地下鉄サリン事件から25年を迎えた20日、多数の被害が出た東京メトロ霞ケ関駅で、発生時刻とほぼ同じ午前8時に、駅員らが黙とうした。オウム真理教の教祖麻原彰晃を名乗った松本智津夫元死刑囚=2018年に執行=が無差別テロを首謀。元教団幹部らが、東京都心を走る地下鉄3路線5車両に猛毒のサリンをまいた。96年にかけて13人が死亡し、今月10日には、長く闘病生活を続けていた浅川幸子さん(73)が亡くなり、犠牲者は計20人となった。<映像内容>東京メトロ霞ケ関駅のホーム雑観、駅事務室での駅員らの黙とう、事件で同駅助役の夫を亡くした高橋シズヱ(たかはし・しずえ)さん(73)の囲み取材、事件を記す壁のパネル、撮影日:2020(令和2)年3月20日、撮影場所:東京都千代田区

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映像情報

撮影日
2020/03/20
種別
映像・音声 / 報道
提供元
共同V

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
29.97fps
再生時間
02分56秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4