荒地が近代的な居住区に「変身」陝西省寧強県
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荒地が近代的な居住区に「変身」陝西省寧強県  13日、江林居住区のアパレル工場で、責任者に操業再開の状況を確認する陝西省漢中市寧強県大安鎮党委員会の何天華(か・てんか)書記(右)。中国陝西省漢中市寧強県大安鎮の江林居住区は、2018年8月末に完成した。現在は周辺の村や鎮から移住した2010世帯、7800人余りが暮らしている。もともと荒地だった川沿いエリアがわずか数年のうちに、産業が豊かで付帯設備も整い、生活に便利な近代的居住区へと生まれ変わった。住民たちは落ち着いた環境の中で、活気に満ちた生活を送っている。(西安=新華社記者/邵瑞)=2020(令和2)年3月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

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登録日時
2020/03/13 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
新華社

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