北へ帰る鄱陽湖のソデグロヅル江西省
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北へ帰る鄱陽湖のソデグロヅル江西省  20日、国際ツル財団のボランティアカメラマンとソデグロヅルを観察する鄱陽湖国家級自然保護区呉城保護ステーションの保護監視員、王小竜さん(奥)。春の花々が咲き始める3月、中国江西省の鄱陽湖(はようこ)国家級自然保護区では、北へ向けて次々に飛び立つソデグロヅルの群れがみられた。すでに2千羽以上が中国東北部に渡ったが、その数は世界のソデグロヅルの総個体数の半分以上を占めるという。ソデグロヅルは世界の絶滅危惧種の一つ。現在3千余羽のみが確認されており、その98%が毎年鄱陽湖で越冬する。(南昌=新華社配信)=2020(令和2)年3月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

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画像情報

登録日時
2020/03/20 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
新華社

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解像度
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