洞庭湖で11万羽以上の渡り鳥を確認
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洞庭湖で11万羽以上の渡り鳥を確認  10日、洞庭湖で撮影した水鳥。中国湖南省の洞庭湖畔は3月、同地で越冬した渡り鳥が北へ飛び立つ季節を迎える。同省東洞庭湖国家級自然保護区管理局などによると、洞庭湖を囲む地域の春期渡り鳥調査がこのほど終了し、洞庭湖地区で越冬する水鳥が計11万5942羽確認された。このうち絶滅危惧種のカリガネは1万2428羽で、昨年の同じ時期と比べて明らかに増加した。(長沙=新華社配信/石述威)=2020(令和2)年3月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

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登録日時
2020/03/10 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
新華社

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解像度
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