「新華社」武当山の頂を守る警備員たち湖北省
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「新華社」武当山の頂を守る警備員たち湖北省 中国湖北省の武当山風景区は新型コロナウイルスの影響により、旧暦の大みそかに当たる1月24日の午後から一般公開を取りやめ、全ての道観を閉鎖した。新型コロナウイルスへの警戒が続く中、武当山の金頂で当直を行う警備員は24日以降、毎日午後4時に出勤し、翌日午前9時まで見回りを続けてきた。武当山を火災や盗難、感染から守るため、勤務時間は17時間に及んだ。25日午前9時に公開を再開した武当山風景区は、観光客にインターネットを利用した実名予約による入場券購入を奨励し、時間帯別の入場、風景区内での常時マスク着用、健康コードの「緑コード」または個人健康検査証明の提示のほか、順番待ちや参観の際に互いに1メートル以上の距離を保ち、1カ所に固まったり、集まったりせず、検温や入場規制に従うことなどを求め、発熱やせきなどの症状が見られた場合は相応の隔離措置を取るとしている。(記者/李偉)<映像内容>武当山の見回りをする様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

タグ 新型肺炎 新型コロナウイルス 観光 ドローン 空撮 風景 景観 見回り インターネット マスク着用 一般公開 中国湖北省 入場券購入 入場規制 勤務時間 大みそか 実名予約 検査証明 武当山風景 緑コード 隔離措置 風景区内

映像情報

撮影日
2020/03/30
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
HD
フレームレート
29.97fps
再生時間
02分28秒
音声有無
なし
映像有無
不明
映像形式
mp4