内モンゴル自治区体育館が一般開放を再開
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内モンゴル自治区体育館が一般開放を再開  24日、内モンゴル自治区体育館の入り口で検温を受ける市民。中国内モンゴル自治区フフホト市の「内モンゴル自治区全民健身サービスセンター」(内モンゴル自治区体育館)がこのほど、一般開放を再開した。今回再開されたのは、バドミントン館、テニス館、フィットネスクラブ、屋外バスケットコートおよび屋外ケージボールコート。同体育館の利用希望者は前日予約が必要で、利用は健康状態を証明する「健康コード」の所持者に限られる。利用者は体育館に入る前に検温を行い、個人の基本情報を登録する必要がある。各開放時間帯の終了後には、スタッフが30分かけて消毒作業を行っているという。(フフホト=新華社記者/王春燕)=2020(令和2)年3月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

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登録日時
2020/03/24 00:00:00
種別
画像 / 報道
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新華社

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