「新華社」武漢駅、再開初日に湖北省民1万2千人が帰着高速鉄道で省外から
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「新華社」武漢駅、再開初日に湖北省民1万2千人が帰着高速鉄道で省外から 中国湖北省武漢市で28日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け閉鎖されていた武漢駅が2カ月余りの期間を経て営業を再開した。午後3時過ぎには広州発の高速鉄道列車が到着。扉が開くと乗客240名が駅員とボランティアの指示で降車し、簡潔だが厳粛な式典も行われた。同駅は市内の感染状況の好転を受け営業を再開した。同日は省外に留まっていた湖北省民1万2千人以上が高速鉄道で武漢に戻った。同駅の責任者は、事前に武漢公交集団、武漢地鉄公司などバスや地下鉄の運営会社と連携し、係員による誘導を実施することで、迅速かつ秩序的な乗客の乗り換えができるよう準備したと説明。自家用車で帰宅した一部の人を除き、大部分は地下鉄やバスで帰宅したという。60日以上休業していた武漢の地下鉄も同日、営業を再開した。(記者/潘志偉)<映像内容>武漢駅が営業再開、大勢の利用客の様子、撮影日:2020(令和2)年3月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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映像情報

撮影日
2020/03/28
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
25fps
再生時間
01分27秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4