「新華社」キジル石窟、一般公開を再開新疆ウイグル自治区
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「新華社」キジル石窟、一般公開を再開新疆ウイグル自治区 中国新疆ウイグル自治区にある大型仏教石窟寺院遺跡、キジル石窟は1日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け1月25日から停止していた一般公開を再開した。同石窟の保護・管理と研究を行う新疆亀茲(きじ)研究院によると、今回の一般公開に先立ち3月21日から10日間の試験公開を実施したという。同研究院の職員は、現時点の見学客受け入れプロセスや洞窟の収容人数、見学時間などについて運営部門が合理性を測定していると説明。今後も感染防止策を着実に実施した上で、安全かつ秩序的に石窟を公開していくと語った。ユネスコ世界文化遺産にも登録されている同石窟は自治区南部のバイ県にある。3世紀に造営され、これまで349窟が発見されている。(記者/阿曼、張暁竜、李志浩)<映像内容>キジル石窟の風景、撮影日:2020(令和2)年4月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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映像情報

撮影日
2020/04/01
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
25fps
再生時間
01分57秒
音声有無
なし
映像有無
不明
映像形式
mp4