四川省で最初の新型コロナ輸入症例患者が退院
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四川省で最初の新型コロナ輸入症例患者が退院  1日、退院に際し医療スタッフと記念撮影する徐さん(右から3番目)。中国四川省の成都市公共衛生臨床医療センターで1日、新型コロナウイルスによる肺炎患者が退院した。退院した徐さん(34)は「医療スタッフが本当に良くしてくれた。行き届いたケアにとても安心した」と語った。浙江省麗水市出身の徐さんは、長年イタリアのミラノで働いてきた。3月16日成都から入国し、翌17日に新型コロナウイルスによる肺炎と診断され、四川省で初めての輸入症例となった。(成都=新華社記者/董小紅)=2020(令和2)年4月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

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登録日時
2020/04/01 00:00:00
種別
画像 / 報道
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新華社

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