「新華社」古刹・青竜寺の桜が開花に陝西省西安市
本映像はログイン後にご覧いただけます

「新華社」古刹・青竜寺の桜が開花に陝西省西安市 中国陝西省西安市の南東部、楽遊原に位置する青竜寺が花見に最適な時期を迎えた。咲き誇る桜に誘われ、同寺には多くの観光客が散策に訪れている。新型コロナウイルス対策として、観光客は西安市の個人電子識別コードを取得し、検温を受けた上で列に並び入場する。同寺は中国密教の祖庭の一つで、日本の真言宗ゆかりの地。同寺では1986年に日本の僧侶、空海の記念碑を建立した際、日本の友人と仏教教会から友好と平和の象徴として桜の木1千本余りの寄贈を受け、境内に植樹した。桜は毎年3月から4月にかけて満開となり、一帯は春らんまんの趣となる。(記者/呉鴻波、周永穗)<映像内容>青竜寺の桜、花見をする人、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

タグ 新型肺炎 新型コロナウイルス 風景 景観 花見 観光 QRコード 二次元バーコード 個人電子識別コード IT QRコード らんまん バーコード 中国密教 中国陝西省 中国陝西省西安市 仏教教会 個人電子 古刹青竜寺 新型コロナウイルス対策 春らんまん 識別コード 陝西省西安市 電子識別コード

映像情報

撮影日
2020/04/10
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
SD
フレームレート
25fps
再生時間
01分15秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4