工事再開から1カ月、着々進む上海天文館の建設
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工事再開から1カ月、着々進む上海天文館の建設  10日、天文館の中で内装工事を行う作業員。中国上海市浦東新区臨港新城に位置する上海天文館では10日、展示施設部分のモデル施工が進んでいた。新型コロナウイルス感染症の影響を受け、天文館の建設工事は3月11日に正式に再開された。来年の一般開放を目指し、施工会社は感染防止対策と施工再開を並行させ、期日通りに優れた品質で完成させるために最大限の努力を払っている。上海天文館は完成すると世界最大の建築面積を持つプラネタリウムになる。(上海=新華社記者/方喆)=2020(令和2)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

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登録日時
2020/04/10 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
新華社

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