「新華社」生態系改善で中ロ国境地帯のダムが「白鳥の湖」に黒竜江省
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「新華社」生態系改善で中ロ国境地帯のダムが「白鳥の湖」に黒竜江省 気候が暖かくなるにつれ、中国とロシアの国境地帯に位置する中国黒竜江省虎林市の楊木ダムではこのところ、100羽以上のオオハクチョウが飛来している。これほど多くのオオハクチョウがこの地を訪れるのは珍しい。オオハクチョウは中国国家2級保護鳥類で、ここ数年、地元の生態環境が改善するにつれ、毎年春になると北上の途中で同ダムに飛来するようになった。目的地はシベリアで、ダムでしばらく羽を休めた後、再び北上する。(記者/李建平)<映像内容>楊木ダムに飛来したオオハクチョウの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

タグ 動物 生き物 生態 環境 風景 鳴き声 オオハクチョウ シベリア 中国国家 中国黒竜江省 中国黒竜江省虎林市 保護鳥類 国境地帯 楊木ダム 生態環境 生態系改善 白鳥の湖 黒竜江省 黒竜江省虎林市

映像情報

撮影日
2020/04/18
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
SD
フレームレート
25fps
再生時間
01分19秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4