「新華社」赤外線カメラが捉えたさまざまな野生動物四川省カンゼ・チベット族自治州
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「新華社」赤外線カメラが捉えたさまざまな野生動物四川省カンゼ・チベット族自治州 中国四川省カンゼ・チベット族自治州白玉県は、同県自然保護区管理サービスセンターが昨年10月16日に設置した赤外線カメラのデータを回収したところ、さまざまな動物と国家2級保護動物のオオヤマネコの鮮明な映像が確認され、保護区内の生物多様性の資料が確認されたと明らかにした。10台の赤外線カメラは、新型コロナウイルスによる感染拡大の影響からデータの回収が遅れていた。このほど行われた画像分析によると、保護区内にはさまざまな野生動物が生息しており、数の多いコビトジャコウジカ、ヤマジャコウジカ、バーラルの他、ヒョウ、オオヤマネコ、オオカミの動きも活発で、これまでにユキヒョウの巣穴も見つかるなど、生物多様性保護の点からも価値が高い。同保護区は、総面積14万1056ヘクタール、森林の生態保護を目的としている。(記者/康錦謙)<映像内容>オオヤマネコやオオカミなど野生動物の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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映像情報

撮影日
2020/04/21
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
50fps
再生時間
01分58秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4