「新華社」杭州アジア競技大会会場、新型コロナ対策と工事再開を両立
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「新華社」杭州アジア競技大会会場、新型コロナ対策と工事再開を両立 中国浙江省杭州市で2022年に開催される第19回アジア競技大会用の会場・施設40カ所の建設工事が、新型コロナウイルスの感染拡大による中止期間を経て、3月初めに全面的に再開した。運河亜運公園の建設現場では、卓球館の構造体のコンクリート打設が完了し、向いのホッケー会場でも本体のコンクリート打設が終わり、二次部材(非構造材)の工事が進められている。黄竜体育中心(黄竜スポーツセンター)の建設は同大会施設の中で最大の規模と面積の工事となる。プロジェクトマネージャーは、新型コロナが工事日程に与える影響を抑えるため最大限努力していると語った。杭州奥体中心(杭州オリンピック・スポーツセンター)では、メイン体育館と水泳館の主体構造の工事が完了し、屋根と基礎的内装の工事が行われている。同大会組織委員会会場建設部の計画では、全58カ所の会場・施設のうち42カ所を年内に完成させるとしている。(記者/夏亮、李濤)<映像内容>杭州アジア競技大会会場の建設現場、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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映像情報

撮影日
2020/04/24
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
25fps
再生時間
00分54秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4