「新華社」1700年の歴史ある街並みに活気浙江省臨海市
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「新華社」1700年の歴史ある街並みに活気浙江省臨海市 中国浙江省臨海市の紫陽古街は三国時代から建設が始まり、約1700年の歴史を誇る。南北1080メートル、幅4~5メートルで、国内でも比較的保存状態の良い歴史的な街並みとなっている。通りには切り紙細工や竹細工などの伝統的な手工芸品を扱う店舗が、今でも残っている。夜になると街灯がともり、古代の街を囲う土壁「坊牆(ぼうしょう)」や軽食屋台、書店などを散策する観光客の姿が見られる。(記者/鄭夢雨、魏董華、呉帥帥)<映像内容>紫陽古街の街並み、店の様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

タグ 街並み 中国文化 観光 食べ物 ぼうしょう 三国時代 中国浙江省 中国浙江省臨海市 保存状態 切り紙細工 活気浙江省 活気浙江省臨海市 浙江省臨海市 軽食屋台

映像情報

撮影日
2020/04/23
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
25fps
再生時間
00分56秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4