「新華社」稲わらの輸出で貧困脱却吉林省
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「新華社」稲わらの輸出で貧困脱却吉林省 中国吉林省西部の双遼市東明鎮盤山村ではこのところ、稲わらが注目を浴びている。稲わらは日本に輸出され、海を渡って和牛の餌になる。1ヘクタールの水田から取れる稲わらが1千元余り(1元=約15円)で売れ、村全体の収入増につながっただけでなく、45の貧困世帯を豊かさへ導く産業にもなった。同村産の稲わらは繊維質が豊富で、和牛が好む特別な品質を備えている。全てのわらは検疫の各種検査を通過しており、日本の顧客にも高く評価されている。(記者/徐子恒、段続)<映像内容>日本に輸出される稲わら、加工の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

タグ 農業 稲わら 輸出 日本 中国吉林省 中国吉林省西部 双遼市東 双遼市東明鎮 各種検査 吉林省西部 脱却吉林省 貧困世帯 貧困脱却 貧困脱却吉林省

映像情報

撮影日
2020/04/27
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
25fps
再生時間
00分45秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4