「新華社」江西陽際峰国家級自然保護区で野生のキンリョウヘンを発見
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「新華社」江西陽際峰国家級自然保護区で野生のキンリョウヘンを発見 中国江西省陽際峰国家級自然保護区でこのほど、定期パトロール中の同保護区管理局職員が、標高千~1200メートルの岩や断崖に雌のミツバチに似た外見を持つラン科の植物が群生しているのを発見した。植物は保護区の研究員による鑑定を経て、ワシントン条約(CITES)付属書2に掲載されている野生ランの一種、キンリョウヘン(学名Cymbidiumfloribundum、別名ミツバチラン)であることが確認された。同自然保護区管理局の朱竜興(しゅ・りゅうこう)チーフエンジニアは、今回発見されたキンリョウヘンは約20株で、10平方メートルの範囲に群生していると説明した。(記者/袁慧晶)<映像内容>群生しているキンリョウヘンを発見、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

タグ 植物 生態 CITES Cymbidiumfloribundum エンジニア キンリョウヘン チーフエンジニア パトロール ミツバチ ミツバチラン ワシントン条約 中国江西省 中国江西省陽 保護区管理 別名ミツバチ 別名ミツバチラン 定期パトロール 江西省陽 自然保護区 自然保護区管理 野生ラン

映像情報

撮影日
2020/04/29
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
25fps
再生時間
00分34秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4