「新華社」北京の新型コロナ感染症治療指定病院「小湯山医院」、入院患者がゼロに
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「新華社」北京の新型コロナ感染症治療指定病院「小湯山医院」、入院患者がゼロに 中国北京市の小湯山医院で28日午前8時30分(日本時間同9時30分)ごろ、新型コロナウイルス感染症の治療を受けた最後の患者が退院した。これにより、同病院の新型コロナ感染症入院患者はゼロとなり、明日から一時閉鎖することになった。小湯山医院は2003年の重症急性呼吸器症候群(SARS)流行時に建設された施設で、今年改修・増築され、3月16日から帰国者などによる新型コロナ輸入症例を防止するための検査・治療施設として運用されていた。(記者/侠克、田晨旭)<映像内容>新型コロナウイルスの治療指定病院で最後の患者が退院、撮影日:2020(令和2)年4月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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映像情報

撮影日
2020/04/28
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
544p
フレームレート
29.97fps
再生時間
01分08秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4