「夜間経済」、新型コロナ収束後の都市に活気天津市
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「夜間経済」、新型コロナ収束後の都市に活気天津市  4日、天津市南開区の奥城商業広場にある陝西料理のレストランで、ライブ動画を送信するフロアマネージャー。中国天津市ではメーデーの連休(今年は5月1~5日)期間中、17の「夜間経済(ナイトタイムエコノミー)」街区が新型コロナウイルス対策を講じた上で営業を再開した。その第1弾として、深夜食堂326店舗が営業再開を加速させている。「夜間経済」は現在、活力を高め、都市の消費を促し、市場の自信を奮い立たせるための重要な手段になっている。暫定的な統計によると、一部の外食企業の売上高が2019年同期の7割まで回復したという。(天津=新華社記者/白佳麗)=2020(令和2)年5月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

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2020/05/04 00:00:00
種別
画像 / 報道
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新華社

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