歴史文化街区「五大道」の夜に明るさ戻る夜間経済復活へ天津市
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歴史文化街区「五大道」の夜に明るさ戻る夜間経済復活へ天津市  11日、天津市の健康識別コード「津門戦疫」をスキャンする観光客。新型コロナウイルスの感染拡大が落ち着きを見せる中、中国天津市では「ナイトタイムエコノミー(夜間経済)」が徐々に回復しつつある。市内の各繁華街では、感染防止対策を十分に講じることを前提に多くの店が営業を再開。観光名所となっている歴史文化街区「五大道」の夜市も再開し、人通りが増え、にぎわいが戻りつつある。五大道は市の中心部にあり、南から北へ平行して延びる馬場道と睦南道、大理道、常徳道、重慶道の5本の通りを中心とするエリアの総称。(天津=新華社配信/劉惟真)=2020(令和2)年5月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

タグ 夜間経済 観光 街並み 新型肺炎 新型コロナウイルス 再開 にぎわい スキャン ナイトタイムエコノミー 中国天津市 北へ平行 夜間経済復活 感染拡大 感染防止 感染防止対策 歴史文化街 経済復活 落ち着き 観光名所 識別コード 防止対策

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登録日時
2020/05/11 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
新華社

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