「新華社」黒竜江省大興安嶺地区の「夏の氷河」
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「新華社」黒竜江省大興安嶺地区の「夏の氷河」 中国黒竜江省大興安嶺地区の伊勒呼里山北麓に位置する呼中区は、氷点下53・2度の最低気温を記録したことがあり、氷点下40度以下が毎年1カ月ほど続くことから「中国で一番寒い町」と呼ばれている。同地では18日、屋外気温が20度を超えたが、特殊な気候条件の影響で呼中自然保護区の川面に厚さ1メートルの氷層が解け残り、「夏の氷河」の独特な景観を作り出した。地元住民によると、氷層は6月に完全に解け切るという。(記者/馬暁成)<映像内容>呼中自然保護区の川面に残る氷塊、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

タグ 風景 景観 氷河 氷層 中国黒竜江省 中国黒竜江省大興安嶺 呼里山北 地元住民 大興安嶺 大興安嶺地区 屋外気温 最低気温 気候条件 自然保護区 里山北麓 黒竜江省 黒竜江省大興安嶺 黒竜江省大興安嶺地区

映像情報

撮影日
2020/05/20
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
544p
フレームレート
29.97fps
再生時間
02分50秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4