貧困世帯がトウガラシ栽培で百万元を稼ぎ出すまでに安徽省阜南県
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貧困世帯がトウガラシ栽培で百万元を稼ぎ出すまでに安徽省阜南県  仕事を依頼している貧困戸と共に温室内の草取りをする董賀勤さん。(4月22日撮影)中国安徽省阜南県会竜鎮閆廟村で暮らす董賀勤(とう・がきん)さん(67)一家は、6年前には貧困世帯だったが、政府から支給された6千元(1元=約15円)の産業による貧困救済資金を元手にトウガラシのハウス栽培をスタートし、現在では百万元近くを稼ぎ出している。村の党支部書記、王猛(おう・もう)氏によると、同村には昨年末時点で約3千ムー(約200ヘクタール)の野菜栽培ハウスがあり、さまざまな品種のトウガラシを主力として栽培、ハウス栽培はすでに地元農民の貧困脱却と収入増を図るための主要産業となっているという。(阜南=新華社記者/劉方強)=2020(令和2)年4月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

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登録日時
2020/04/22 00:00:00
種別
画像 / 報道
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新華社

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