プロレス界も苦境続く
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プロレス界も苦境続く 横浜市の大日本プロレス  新型コロナウイルスの影響で苦境が続くプロレス界。感染防止のため無観客試合を続ける大日本プロレス(横浜市)の選手たちは「今は努力の時」と興行再開を目指し、ハードな練習に打ち込んでいる。「この状況でやるのか」。緊急事態宣言前に抗議の電話が相次ぎ、同団体は観客入りの試合を断念した。伊東竜二選手(44)は「業種的に再開は一番後」と顔を曇らせる。収益は前年の1割以下に落ち込むが、選手は3密を避けながら鍛錬を続ける。マスク着用の練習にも「心肺機能を高める」と前向きだった=28日 「カラー」

タグ プロレス マスク着用 伊東竜二 伊東竜二選手 大日本プロレス 心肺機能 感染防止 新型コロナウイルス 無観客試合 緊急事態 緊急事態宣言 興行再開

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登録日時
2020/05/28 18:49:11
種別
画像 / 報道
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共同

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