マラソン金栗、途中棄権
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マラソン金栗、途中棄権 日本選手団の記念写真  1912年のストックホルム五輪に初参加した日本選手団。団長の嘉納治五郎(前列右から2人目)と代表の金栗四三(同左から2人目)、三島弥彦(後列右から3人目)=1912年7月 「モノクロ」連載企画「五輪ニッポンの足跡」(1)

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登録日時
2020/05/31 16:22:29
種別
画像 / 報道
提供元
共同

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解像度
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