サケツバタケ栽培で貧困脱却を後押し内モンゴル自治区
拡大画像はログイン後にご覧いただけます

サケツバタケ栽培で貧困脱却を後押し内モンゴル自治区  5月29日、地元の加工工場に積まれたサケツバタケ。中国内モンゴル自治区フルンボイル市の杜克塔爾村で昨年から、食用きのこのサケツバタケを栽培することで貧困世帯の増収を後押ししている。村民の孟玲桃(もう・れいとう)さんによると、1ムー(約667平方メートル)当たりの生産量は年間2500キロ以上で、利益も従来栽培していたキクラゲの10倍になる。(フルンボイル=新華社配信/趙沢輝)=2020(令和2)年5月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

タグ きのこ 農業 キクラゲ サケツバタケ サケツバタケ栽培 フルンボイル 中国内モンゴル自治区 中国内モンゴル自治区フルンボイル 内モンゴル自治区 内モンゴル自治区フルンボイル 加工工場 後押し内モンゴル自治区 貧困世帯 貧困脱却 食用きのこ

画像情報

登録日時
2020/05/29 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

画像サイズ
4024×6048 pixel
解像度
300 dpi
展開サイズ※
69.6(M)

※Photoshopなどで開いた際のファイルサイズ