紫陽花祭でコロナ終息祈願 熊野那智大社、舞を奉納
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紫陽花祭でコロナ終息祈願 熊野那智大社、舞を奉納  和歌山県那智勝浦町の世界遺産、熊野那智大社で14日、自然の恵みに感謝し、梅雨の時期の無病息災を祈る毎年恒例の神事「紫陽花祭」が開かれた。新型コロナウイルスの終息も祈願。みこ2人が冠にアジサイの花をあしらい、小枝を手に神前で舞を奉納した。熊野那智大社では1960年ごろからアジサイの栽培を始め、参道や境内にはガクアジサイやヤマアジサイなど約2千株が植えられている。大社の敷地内にある「紫陽花園」を今月末まで一般公開している。<映像内容>神事やアジサイの様子、男成洋三宮司のインタビューなど、撮影日:2020(令和2)年6月14日、撮影場所:和歌山県那智勝浦町の熊野那智大社

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映像情報

撮影日
2020/06/14
種別
映像・音声 / 報道
提供元
共同

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
29.97fps
再生時間
01分40秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4