理研、スパコン富岳を公開 新型コロナ研究で試験稼働
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理研、スパコン富岳を公開 新型コロナ研究で試験稼働  理化学研究所計算科学研究センター(神戸市)は16日、開発中の新スーパーコンピューター「富岳(ふがく)」を報道関係者に公開した。2021年度の本格稼働を目指すが、新型コロナウイルス関連の研究のため既に試験利用を始めている。松岡聡(まつおか・さとし)センター長は「富岳は省エネとパワーと汎用(はんよう)性を兼ね備えている。富士山の広い裾野のように、医療や防災、貧困解消などへテクノロジーを応用し、普及させることが目標だ」と話した。<映像内容>理化学研究所計算科学研究センターの外観、松岡聡センター長の話、富岳が行う計算のイメージをビジュアル化したプロジェクションマッピング、富岳の物撮り、撮影日:2020(令和2)年6月16日、撮影場所:兵庫県神戸市

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映像情報

撮影日
2020/06/16
種別
映像・音声 / 報道
提供元
共同

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
29.97fps
再生時間
01分44秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4