「新華社」北京の「三国志」展、新型コロナ後の公開再開も人気衰えず
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「新華社」北京の「三国志」展、新型コロナ後の公開再開も人気衰えず 中国北京市では、中国文物交流センターと中華世紀壇芸術館が主催する「三国志・文化テーマ特別展」が、新型コロナウイルスの感染拡大による中断を経て5月中旬から一般公開を再開しており、約1カ月を経た今でも、多くの歴史ファンが会場に足を運んでいる。同展は、昨年に東京と福岡で開かれた特別展「三国志」の中国側での開催となる。同センター展覧処の李天凱(り・てんがい)副処長は「特別展の展示品は、中日両国の専門家が中国の20を超える省(自治区・直轄市)の研究機関や博物館・美術館50カ所余りを3年間かけて訪問し、170点余りの貴重な文化財を厳選した。後漢、三国、西晋各時代の文化財・考古学研究の成果をさまざまな角度から展示している」と語った。<映像内容>「三国志・文化テーマ特別展」の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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映像情報

撮影日
2020/06/12
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
25fps
再生時間
02分05秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4