「新華社」杭州アジア大会の射撃・近代五種競技場、本体構造の検収が完了
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「新華社」杭州アジア大会の射撃・近代五種競技場、本体構造の検収が完了 中国浙江省杭州市で2022年に開かれるアジア競技大会で使われる新設競技場12カ所の一つ、同市富陽区の射撃・アーチェリー・近代五種競技場が19日、本体構造の検収を終えた。これにより、大会施設建設の段階的任務がほぼ完了し、建設は全面的な加速期に入った。競技場の総建築面積は約8万2360平方メートルで、射撃競技と近代五種の水泳・フェンシングが行われる射撃総合館、プレスセンター、セキュリティーセンター、クレー射撃、アーチェリー、馬術、レーザーラン(射撃、ランニング)の会場、厩舎(きゅうしゃ)などが設置される。競技場は本体構造の検収に合格したことで、全体の57%が完了したことになり、引き続き内・外装や機械電気設備、競技用設備などの施工が進められる。(記者/夏亮、李濤)<映像内容>アジア競技大会の射撃・アーチェリー・近代五種競技場の工事の様子、撮影日:2020(令和2)年6月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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映像情報

撮影日
2020/06/19
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
SD
フレームレート
25fps
再生時間
01分35秒
音声有無
なし
映像有無
不明
映像形式
mp4