「最大限の性能引き出す」 富岳世界一で理研理事長
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「最大限の性能引き出す」 富岳世界一で理研理事長  新型スーパーコンピューター「富岳(ふがく)」が計算速度ランキング「TOP500」など4部門で世界一となったことを受け、理化学研究所の松本紘(まつもと・ひろし)理事長が23日、富岳が設置された理研計算科学研究センター(神戸市)で記者会見し「ほっとしたと同時に大変うれしい。今後も最大限の性能を引き出す努力を続けたい」と話した。 松岡聡(まつおか・さとし)センター長は「(先代のスパコン)『京(けい)』よりも省電力にしないといけないが、性能を犠牲にはできなかった」と開発の難しさを振り返った。<映像内容>理研計算科学研究センターで行われた記者会見(入り、松本紘理事長(向かって左から3番目)のあいさつ、松岡聡センター長(同2番目)の説明、会見雑観、質疑応答(質問者はオンラインでの参加です))、「富岳」の前でのフォトセッション、撮影日:2020(令和2)年6月23日、撮影場所:兵庫県神戸市

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映像情報

撮影日
2020/06/23
種別
映像・音声 / 報道
提供元
共同

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
29.97fps
再生時間
01分58秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4