豊洲、たまり水は地下水 専門家会議座長が判断
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豊洲、たまり水は地下水 専門家会議座長が判断  築地市場(東京都中央区)の移転先となる豊洲市場(江東区)の建物下に盛り土がなかった問題で、都が再設置した有識者による「専門家会議」の座長、平田健正(ひらた・たてまさ)放送大和歌山学習センター所長は24日、豊洲の地下空間にたまった水は雨水ではなく、地下水が上がってきたものとの判断を示した。近くの揚水井戸の地下水と成分がほぼ同じだったという。 都は豊洲の青果棟など3棟の1階と地下空間で大気を調べた結果、ベンゼンは環境基準を下回ったことを明らかにした。 また平田氏はこの日、水産卸売場棟などの地下空間を視察した。 <映像内容>水産卸売場棟を視察する平田氏、地下水のたまった地下空間や建物の雑観、報道陣の様子、カラーバー、終了後に同市場の管理施設棟で行われた平野氏の記者会見、質疑応答、会見雑観など、撮影日:2016(平成28)年9月24日、撮影場所:東京都中央区の豊洲市場

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映像情報

撮影日
2016/09/24
種別
映像・音声 / 報道
提供元
共同

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
29.97fps
再生時間
09分17秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4