「新華社」学校で日本語と看護技能を学ぶ看護助手山西省呂梁市
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「新華社」学校で日本語と看護技能を学ぶ看護助手山西省呂梁市 中国山西省呂梁市衛生学校には、日本語を学ぶ看護助手がいる。彼らの目標は近い将来、日本に行って先進的な看護理念と技術を学び、帰国して高齢者を世話することだ。1990年代生まれの成濤濤(せい・とうとう)さんは、既に日本語能力試験のN4レベルに合格。現在、太原市で実習しており、10月に日本に向かう予定となっている。同校看護研究室の張金麗(ちょう・きんれい)教諭によると、同校は主に高齢者介護と看護技能のオペレーションに関する研修に重点を置いている。実際のオペレーションを中心に実習を行い、学生に数多く練習させることで、看護技能の速やかな習得を目指しているという。成さんは、新型コロナウイルス感染症が収まったら、日本で3年間の研修を行う予定となっている。「研修を終えて帰国したら、日本で学んだ先進的な理念と技術を国内の高齢者介護の仕事に生かし、介護事業に貢献したい」と夢を語った。(記者/原勲)<映像内容>日本語を学ぶ看護助手たち、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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映像情報

撮影日
2020/06/21
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
SD
フレームレート
25fps
再生時間
02分39秒
音声有無
あり
映像有無
不明
映像形式
mp4