「新華社」北京初のエアーテント型ウイルス検査実験室、拡張工事始まる
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「新華社」北京初のエアーテント型ウイルス検査実験室、拡張工事始まる 中国北京市大興区で25日、同市初のエアーテント型の新型コロナウイルス専門検査施設「火眼」実験室をエアーテント9張りから16張りに拡張する工事が始まった。完成後、実験室の1日当たりの検査数は10万件に達する。同実験室は大興区スポーツセンター内に設置されており、23日に運用を開始した。研究開発を担当する華大基因(BGI)グループはこれまで世界8カ所にエアーテント型の「火眼」実験室を設置している。(記者/陳鍾昊、趙旭)<映像内容>新型コロナ専門の検査施設「火眼」実験室の拡張工事、撮影日:2020(令和2)年6月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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映像情報

撮影日
2020/06/25
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
23.976fps
再生時間
01分03秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4