太原市の太山竜泉寺、仏舎利容器公開へ展示ホール完成後に
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太原市の太山竜泉寺、仏舎利容器公開へ展示ホール完成後に  太山竜泉寺の仏塔遺構から出土した仏舎利容器の一部、金メッキされた銅製容器(前面)。(資料写真)中国山西省太原市から南西20キロの山中に、全国重点文物保護単位(国宝・重要文化財に相当)に指定される太山竜泉寺がある。境内にある唐代の仏塔跡の地下から五重に密封された仏舎利容器が出土したことから、毎年十万人余りが参拝に訪れる。同市の太山文物保管所は現在、仏塔遺構の展示ホールを建設しており、条件が整えば宝物容器を公開するとしている。(太原=新華社配信)=撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

タグ 中国文化 歴史 考古学 ホール完成 中国山西省 中国山西省太原市 仏塔遺構 仏舎利容器 仏舎利容器公開 全国重点文物保護単位 国宝重要文化財 太山文物 太山文物保管 太山竜泉寺 宝物容器 容器公開 展示ホール 展示ホール完成 山竜泉寺 山西省太原市 文物保管 重要文化財 金メッキ 銅製容器

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登録日時
2020/06/29 00:00:00
種別
画像 / 報道
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新華社

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