日本の外食企業、貴州省でのビジネスの先行きに自信
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日本の外食企業、貴州省でのビジネスの先行きに自信  28日、看板メニューの牛丼セット。中国貴州省貴陽市雲岩区の、商店や飲食店が集まる市西路商業街には、日本の牛丼チェーン「すき家」がある。ゼンショーホールディングスが全額出資し、同省初となる日本の飲食企業として2018年10月19日に開業した。同店は食材を重んじながら牛丼を主力に提供しており、地元の人々の好みに合わせて貴陽のご当地メニュー「三椒牛丼」も開発。今年は新型コロナウイルス感染症拡大などの影響を受けたものの、店舗は通常営業している。同社は既に1千万元(1元=約15円)の追加投資を行い、同市でさらなる店舗展開を計画している。(貴陽=新華社記者/向定傑)=2020(令和2)年6月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

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登録日時
2020/06/28 00:00:00
種別
画像 / 報道
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新華社

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