「新華社」長春市で中韓国際協力モデル区が設立吉林省
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「新華社」長春市で中韓国際協力モデル区が設立吉林省 中国吉林省長春市で6月29日、中国と韓国が産業協力を行う「中韓(長春)国際協力モデル区」が設立された。計画では複数の専門産業パークを建設する。新エネルギー車(NEV)や医薬品、食品、第5世代移動通信システム(5G)などの分野で中韓両国の協調・協力を強化する。一部のプロジェクトは既に着工している。同モデル区は同市北東部に位置する。当面の開発面積は約36平方キロで、長期的には約210平方キロまで拡張する。情報技術(IT)産業面では、韓国企業や国内外の有名企業との協力を強化。人工知能(AI)やモノのインターネット(IoT)、産業インターネットなどでの産業協力を支援する。ハイエンド設備・スマート製造面では、産業用ロボットやスマート装置製造、インテリジェント制御システム、NEV・コネクテッドカー、省エネ・環境保全、氷雪用品などでの国際協力に重点を置く。韓国は、吉林省にとって最大の投資国であり、最大の観光客送り出し市場でもある。同省内には2019年末時点で韓国系企業が400社余りある。(記者/姚湜、姜明明、許暢)<映像内容>中韓(長春)国際協力モデル区が設立、撮影日:2020(令和2)年6月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

タグ 中韓 NEV 5G IT 科学 技術 NEVコネクテッドカー インターネット インテリジェント インテリジェント制御システム コネクテッドカー スマート スマート装置 スマート装置製造 ハイエンド ハイエンド設備 プロジェクト モノのインターネット 中国吉林省 中国吉林省長春市 中韓両国 中韓国際協力 中韓国際協力モデル 人工知能 制御システム 協調協力 吉林省長春市 同市北東部 国際協力 国際協力モデル 専門産業 専門産業パーク 情報技術 新エネルギー 氷雪用品 環境保全 産業インターネット 産業パーク 産業協力 産業用ロボット 省エネ環境保全 装置製造 設立吉林省 開発面積 韓国企業 韓国系企業

映像情報

撮影日
2020/06/29
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
25fps
再生時間
01分47秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4