倉敷市真備町の仮設住宅 西日本豪雨2年
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倉敷市真備町の仮設住宅 西日本豪雨2年  岡山県倉敷市真備町地区の仮設住宅。岡山県内では今も1281世帯が仮設住宅での暮らしを強いられている。岡山県内に戦後最大級の水害をもたらした西日本豪雨は6日、発生から2年となった。県内の被災地では、仮設住宅を出て元の住居に戻る人が相次ぐ一方、今も1281世帯2992人が仮設での暮らしを強いられ、さらにその半数を超える711世帯は原則2年の入居期限内に退去できないとして延長を希望している。月日の経過とともに、生活再建への歩みに格差が広がっている。=2020(令和2)年7月4日、岡山県倉敷市真備町地区、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ 「山陽新聞」

タグ 仮設住宅 倉敷市真備町 入居期限 山陽新聞 岡山県倉敷市 岡山県倉敷市真備町 岡山県倉敷市真備町地区 生活再建 真備町地区 西日本豪雨

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登録日時
2020/07/04 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
山陽新聞

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