「新華社」中日(天津)健康産業発展協力モデルゾーンが発足天津市
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「新華社」中日(天津)健康産業発展協力モデルゾーンが発足天津市 中国天津市静海区で6月30日、中日(天津)健康産業発展協力モデルゾーンが正式に発足した。同市は今後、中日両国の大学や企業の協力の下、健康産業の発展に尽力していく。発足式典ではプロジェクトの集中調印式も行われ、「静海湾スマートタウン」など13のプロジェクトが成立し、投資総額は約500億元(1元=約15円)に達した。同モデルゾーンは今後、産学研用(企業・大学・研究機関・運用実践)連携のイノベーションモデルを完備し、中医薬を中心とした医薬品や医療、健康増進分野における科学技術の研究開発と実用化を推進し、健康産業イノベーション区を建設する。ビッグデータとスマート化を軸に公衆衛生サービスを強化し、スポーツ・レジャー産業を発展させ、健康生活先進区を建設する。国際協力と交流を深化させ、企業、大学および科学研究、医療、スポーツ各機関の幅広い提携展開を支持し、多分野かつ全方位的な協力の対外開放モデルを形成し、国際協力モデル区を建設する。天津健康産業国際合作モデルゾーン管理委員会の楊旭(よう・きょく)副主任は、今回締結した契約は主に教育、医療、スポーツ、健康の四大分野に及ぶとし、中日(天津)健康産業発展協力モデルゾーンの設立は中日協力モデルや形式の革新推進において長期的意義を持つと述べた。(記者/鄧浩然)<映像内容>中日(天津)健康産業発展協力モデルゾーンが発足、調印式の様子、撮影日:2020(令和2)年6月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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映像情報

撮影日
2020/06/30
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
HD
フレームレート
25fps
再生時間
00分31秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4