電力作業員が送電塔に鳥害防止器を取り付け天津市
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電力作業員が送電塔に鳥害防止器を取り付け天津市  16日、天津市武清区豆張荘鎮の送電鉄塔で高所作業を行う作業員。中国天津市は16日、最高気温が35度に達した。同市武清区豆張荘鎮では、国家電網天津検修公司送電運営点検センター活線作業室の作業員が猛暑の中、220キロボルト送電鉄塔への鳥害防止器取り付け作業を行った。同社は今年上半期、武清区の送電鉄塔にクビワムクドリが営巣しているのを発見。放置すると事故につながる危険性があり、夏場の負荷ピーク時における電力の安定供給を確保するためにも、作業員らは10日から鳥が多く出没する地域の送電鉄塔に対し、鳥害防止器の取り付け作業を開始した。すでに700基余りの取り付けが終了している。(天津=新華社記者/李然)=2020(令和2)年7月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

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登録日時
2020/07/16 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
新華社

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