関電、新たな金品受領発表 元助役から子会社元社長
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関電、新たな金品受領発表 元助役から子会社元社長  関西電力は22日、金品受領問題で子会社「KANSOテクノス(旧環境総合テクノス)」(大阪市)の元社長が福井県高浜町の元助役森山栄治(もりやま・えいじ)氏(故人)から400万円相当の商品券を受け取っていたと発表した。関電が設置した第三者委員会の報告書の発表以降に新たな受領が明らかになったのは初めて。関西電力の阿川毅(あがわ・つよし)コンプライアンス推進室長は記者会見で「重く受け止めており、心からおわび申し上げる」と謝罪した。 KANSOテクノスは関西総合環境センターが環境総合テクノスとなり、04年7月に現在の社名となった。元高浜町長の浜田倫三(はまだ・りんぞう)氏が1983年から死去した2005年まで顧問に就任していた。 <映像内容>関西電力の阿川毅コンプライアンス推進室長(向かって左側)らによる記者会見、関西電力本店の外観、KANSOテクノスが入居するビルの外観など、撮影日:2020(令和2)年7月22日、撮影場所:大阪府

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映像情報

撮影日
2020/07/22
種別
映像・音声 / 報道
提供元
共同

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
29.97fps
再生時間
02分37秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4