「新華社」空から見た承徳のミニポタラ宮河北省
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「新華社」空から見た承徳のミニポタラ宮河北省 中国河北省承徳市の「布達拉(ポタラ)・行宮(あんぐう)景勝区」は、清王朝の夏の離宮「避暑山荘」北側の獅子嶺の南麓にある。面積は25万7900平方メートル。景勝地には皇室の寺院群のうち、1767(乾隆32)年に造営された「普陀宗乗之廟(ふだそうじょうしびょう)」がある。チベット自治区のラサ市にあるポタラ宮を模して建てられたことから、ミニポタラ宮とも呼ばれる。建築にも漢民族様式とチベット族様式が融合されており、雄大かつ荘厳な姿が青海チベット高原の風情を作り出している。(記者/駱学峰)<映像内容>ミニポタラ宮の空撮、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

タグ 空撮 風景 景観 外観 建築 あんぐう しびょう そうじょう そうじょうしびょう チベット族 チベット族様式 チベット自治区 チベット高原 ポタラ宮 ポタラ宮河北省 ミニポタラ宮 ミニポタラ宮河北省 中国河北省 漢民族様式 避暑山荘 青海チベット高原

映像情報

撮影日
2020/07/25
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
25fps
再生時間
01分03秒
音声有無
なし
映像有無
不明
映像形式
mp4