文化と観光の融合郷村観光で生まれ変わった山西省飛嶺村
拡大画像はログイン後にご覧いただけます

文化と観光の融合郷村観光で生まれ変わった山西省飛嶺村  21日、山西省臨汾市安沢県飛嶺村での撮影スポット。中国山西省臨汾(りんふん)市安沢県の飛嶺村は、かつて黄土高原の典型的な農村だった。貧しく立ち後れた様相を改めるため、同村は自然資源の優位性を生かし、2017年から郷村文化と観光産業の融合・発展を推進。農村インフラの高度化・改造を行い、特色ある民宿などのプロジェクトを打ち出した。2019年末時点で、同村を訪れた観光客は延べ10万人を突破し、村民の1人当たり年収は1万5千元(1元=約15円)を上回った。(臨汾=新華社記者/楊晨光)=2020(令和2)年7月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ 「新華社」

タグ 観光 街並み 風景 インフラ スポット プロジェクト 中国山西省 中国山西省臨 山西省臨 山西省臨汾 山西省飛 山西省飛嶺 市安沢県 当たり年収 撮影スポット 融合発展 融合郷村 融合郷村観光 観光産業 農村インフラ 郷村文化 郷村観光 黄土高原

画像情報

登録日時
2020/07/21 00:00:00
種別
画像 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

画像サイズ
3712×5568 pixel
解像度
72 dpi
展開サイズ※
59.1(M)

※Photoshopなどで開いた際のファイルサイズ