「新華社」無形文化遺産の水陸画に新たな息吹、第7代伝承者の取り組み河北省広平県
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「新華社」無形文化遺産の水陸画に新たな息吹、第7代伝承者の取り組み河北省広平県 中国の三国時代に源を発する水陸画は、主に仏教や道教、儒教に関する人物を題材としてきた。2014年には国家級無形文化遺産リストに登録された。河北省邯鄲(かんたん)市広平県の第7代伝承者、張貞美(ちょう・ていび)さんはここ数年、時代に合わせた新たな取り組みを続けている。張さんは従来の枠にとらわれず、作品の題材に民間の風習や芝居の登場人物、花や鳥、魚などの生き物を取り入れた。絵を描く媒体も赤色の陶器や石、原木などを使い、伝統的な民間芸術に新たな息吹をもたらしている。(記者/范世輝)<映像内容>水陸画の作品、制作の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

タグ 水陸画 中国文化 芸術 三国時代 取り組み 取り組み河北省 取り組み河北省広平県 市広平県 民間芸術 河北省広平県 河北省邯鄲 無形文化遺産 無形文化遺産リスト 登場人物

映像情報

撮影日
2020/07/30
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
25fps
再生時間
02分10秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4