「新華社」臨時医療施設「武漢客庁方艙医院」の撤去作業実施
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「新華社」臨時医療施設「武漢客庁方艙医院」の撤去作業実施 中国湖北省武漢市で7月29日、新型コロナウイルス感染症患者向けの臨時医療施設「武漢客庁方艙医院」の撤去作業が始まった。同市の新型コロナウイルス感染予防抑制指揮部(対策本部)医療救治・疾病予防抑制グループが7月16日発表した「一部臨時医療施設の元の使用機能回復に関する通知」に基づいて作業が実施され、完了後は元の総合文化施設に戻る。同医院は市内で最初にできた臨時医療施設の一つで、地元の複合企業、卓爾発展が開発した「武漢客庁コンベンション・アンド・エキシビションセンター」を改修して作られた。感染の拡大期には、軽症患者を中心に受け入れた。国務院合同予防抑制メカニズムが5月14日に開いた記者会見によると、武漢市内に建設された16カ所の臨時医療施設は、2月5日に患者の受け入れを開始してから、3月10日に最後の施設を閉鎖するまで、計1万2千人余りの患者を治療し、「院内感染ゼロ、死亡ゼロ、再入院ゼロ」を実現した。(記者/方亜東、肖芸九)<映像内容>武漢市の臨時医療施設撤去の様子、撮影日:2020(令和2)年7月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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映像情報

撮影日
2020/07/29
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
25fps
再生時間
01分11秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4