「新華社」かつての貧困村、6年間で290人が大学に進学貴州省新田村
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「新華社」かつての貧困村、6年間で290人が大学に進学貴州省新田村 中国貴州省仁懐(じんかい)市大壩鎮新田村は以前、山中に位置する貧困村だった。同村は近年、教育と貧困支援を結び付け、山間部の子どもたちに良質な教育資源を提供し、より多くの生徒たちが大学進学の夢をかなえられるよう推進してきた。村では2015年からの6年間で290人が大学に合格した。同村は仁懐市で最も辺ぴな山村の一つ。山は険しく、生活条件も非常に苦しい。地元政府は3千万元(1元=約15円)の教育資金を投入し、教育資源の配置を最適化、学校の運営条件を大幅に改善した。教育と貧困支援が基礎的な役割を発揮した結果、2019年に同村の全世帯が貧困脱却を実現した。(記者/劉勤兵)<映像内容>貴州省新田村の風景など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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映像情報

撮影日
2020/08/04
種別
映像・音声 / 報道
提供元
新華社

データサイズ

フレームサイズ
FullHD
フレームレート
25fps
再生時間
01分05秒
音声有無
不明
映像有無
不明
映像形式
mp4